日本でもお馴染みの「ひとまねこざる
ジョージはめちゃくちゃ可愛い!…が!
これでいいのか!?
なんか、可哀想だったよぉ。
黄色いぼうしのおじさんに捕まって、
動物園に行くまでに、いろんないたずらしたり
はたまた、牢獄に入ったり。
騒動の後、黄色い帽子のおじさんに再びあえて
喜んでいたけど、一番の元凶はこのおっさんじゃ??
アフリカで楽しく暮らしていたのに!
おじさん見て喜ぶジョージが可愛くて切なくて…
残酷なのに馬鹿なジョージは可愛いので
作品評価は…
■作品評価 ★☆☆☆☆
■ジョージ評価 ★★★★★
■YL 2
■語数 :1,500
■総語数:5,613
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私もこの本初めに読んだ時、George、これでいいの?
せっかく楽しく暮らしてたみたいなのに、捕まって連れてこられて!って思いました。
でも、Georgeが無邪気なんですよね〜。すごく可愛いくて。
これ以外のGeorgeシリーズは今回のその「これでいいの?」感が無くて可愛くて楽しいのでおすすめです。^^
むしろ、このシリーズはこの本以外を読む方がいいのかもとすら思ってます。(笑)
これからも時々遊びに来るのでよろしくお願いします♪
みんな、そう思いますよね。
次は「Curious George Rides a Bike」を
読んでいます。
楽しみです。
私も先日多読を始めました。
子どもの近い将来にも関わってこれたらと、まずは児童洋書絵本を借りて読んでおります。ジョージシリーズがいっぱいあったので、数冊借りて読んだのですが、ここで質問。語数カウントはどのようにされているのですか?まさか実際に数えてないですよね・・・とりあえずそれを無視して時間があるときに読んでいるのですが。よろしければご返答のほどよろしくお願いいたします。
ちなみにこの本以外のシリーズを借りてまして、それは普通に楽しめる内容ですよ。ただどうして一緒にいるのか疑問でしたが・・・